新・無料レポート

 2008-06-19
こんにちは。


もしあなたが今から情報ビジネスを始めようとするなら、
あるいはもう始めているならこのレポートは重要です。


理由はこのショッキングなタイトルが物語っています。


無料レポート
『情報ビジネスの終焉』http://123direct.info/tracking/af/53792/oYNfsTGF-7h9nBw9S-3WchLfeq/

情報ビジネスの世界は今とても荒れています。
なんの知識もなしで参入するのはとても危険です。


この無料レポート【情報ビジネスの終焉】
ダイレクト出版の小川さんが情報ビジネスの未来について
書いた45ページのレポートです。


彼によるとこれから情報ビジネスの世界は大きく変わると言います。
ほとんどの起業家は稼げなくなるだろうし、新規参入も難しく
なるだろうと
の事です。


しかし、、、


一方、彼のビジネスは成長し続けているようです。
この無料レポートでは成長し続ける起業家一発ヒットで
消える起業家
の決定的な違いも知ることができます。


このレポートがリリースされてから
5日で3297人もの人が読んでいます。


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売れるセールスレターをつくる10の秘訣

 2008-06-03
誰かに何かを言われる場合、

「今言うなよ!」
とか、

「さっき言えよ!」

と、思ったことはありませんか?

ちょうどいいタイミングで言われたなら、
気持ちよく対応できるような内容でも、
タイミングがずれるだけで、うっとうしく感じることがあるはずです。

それはオフラインでもオンラインでも同じことです。

このブログではそういう問題を解決できるように
記事やツールを紹介しているのですが、、

きょうはすこしその関連の記事を紹介したいと思います。


では、御覧下さい^^

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売れるセールスレターをつくる10の秘訣

アレクサンドリア・K・ブラウン(メルマガの女王)


あなたが売っているものが商品であれ、サービスであれ、以下に挙げた10のコツは、あなたの言いたいことを伝え、説得力があり……そして成果をあげられる、そんなすばらしい広告文を書くための秘訣です!

ここに挙げた指針はウェブ上の広告文、Eメール、案内状、パンフレット、ダイレクトメールほか、さまざまな媒体に応用できます。あなたの目標が広告の読者からの反応を引き出すことなら、これはうってつけの情報です。


1. 広告主中心ではなく、読者中心主義で。

多くの広告、パンフレット、ウェブサイトは、自社商品や自社がいかに優れているか、きりもなく延々と「誰か、お客さんになってくれる?」と語り続けています。 しかし、広告の読者はこう思っていると考えてください。「それって自分にどんな得があるの?」。できれば現在の顧客何人かと話をして、こんな質問をしてみてください。

1)どうして自分の会社を選んだのか。

2)自社の商品、あるいはサービスからどんな利益を得ているのか。

コツ:簡単に広告文を読者目線に立った文章にするには、文中で「あなた」という単語を頻繁に使うこと。


2. 顧客の利益に焦点をしぼる??商品の特徴だけでは不十分。

あなたの扱っている商品、あるいはサービスに気の利いた特徴がたくさんあるのはすばらしいことですが、その特徴は顧客に何をしてあげるのでしょうか。顧客の時間、あるいはお金を節約してあげるのか。安心感を与えてあげるのか。または顧客のイメージをあるレベルに引き上げてあげるのか。

いい例があります。グッチのサングラスを買いに行く場合、あなたは単に優れたUV機能を求めているわけではありません。あなたが買いたいのは優雅でスタイリッシュな、グッチらしいスタイルです。つまりそれこそがグッチが売っているものなのです。グッチの広告は、自社のサングラスがいかによくできているかを謳ってはいないはずです。あなたの顧客が本当は何を求めているのか、よく考えましょう。

では、保険代理店が売っているものはなんでしょうか。保険証券ですか?

いいえ??安心感です。(もうお分かりですね)


3. 強烈な見出しで引きつける。

広告の読者が最初に何を目にするかによって、商売が成功するかしないかが分かれることもあります。現代の広告には、言葉を巧みに操ったうまい見出しが満載です。そういう見出しは魅力的ですが、大半は効果的ではありません。見出しで読者の注意を引く方法はたくさんありますが、読者の興味や関心に訴えるのがいちばん安全です。そして見出しについても、読者中心主義を忘れないこと??誰もあなたの会社に興味などないのです。

悪い例:「サクセス社がつくる、新・驚異の資金計画」

よい例:「30日間であなたの財政を好転!」


4. 人を引きつける小見出しをつける。

サブタイトルと同様に、小見出しは、広告文を“ざっと読みやすく”し、読者がすばやく要点を理解する手助けをします。小見出しは読者の目を引くものですから、あなたの利益になるよう利用すべきです! 主な訴求ポイントを拾いながら広告文を読み、そのポイントを小見出しという形で要約するのです。読者を引きつける小見出しにするには、商品の効果や販売に関する要素を盛り込むことが大切です。

悪い例:「わが部門の成功について」

よい例:「1万ドルを節約できたお客様5人に聞く」


5. 話し言葉で書く。

広告文は、顧客に語りかけるように書きましょう。「さて、お次は」、「うちはこんなふうにやってます」といった話し言葉を使うのをためらってはいけません。堅苦しい言い回しを避けて、短く簡単な言葉を使いましょう。その理由はなんでしょうか。たとえ誤解を招くことはありえない文章だと思っていても、中にはとまどう読者もいるからです。さらに、話し言葉は、潜在的な顧客にあなたをより信頼できると思わせる手助けをしてくれるのです。


6. 業界用語は禁止。

業界用語や専門用語は使わずに、商品に関する事実と顧客の利益について書くことに専念しましょう。業界用語を取り除く簡単な方法は、あなたのお母さんがその広告文を読むのだと考えることです。お母さんはその文章を理解できるでしょうか。そうでなければ、より明快にシンプルにしましょう。(もちろんこのルールは、あなたがターゲットにしている読者が誰かによって変わります。仕事のために読んでいる読者が相手なら、そういった人たちが慣れている言語水準に引き上げるべきでしょう。業界によっては専門用語は非常に重要です。とにかく絶対にあなたが言いたいことが読者の頭の中でごちゃごちゃにならないようにしてください!


7. 常に簡潔に、飲み込みやすく。

長ったらしい文章を読み通す時間なんか、いまどき誰にもありません。あなたの商品あるいはサービスの利点をより早く読者に伝えるほど、広告文を読み続けてもらいやすくなります。ですから商品のいちばん大きな利点から話を始めて、まずは“一撃を加える”こと??これを広告文の最後に置くと、読者が利点の話にたどり着く前に離れてしまう危険をおかすことになります。ひとつの文章を、できるだけ手短にまとめましょう。可能なら広告文を小見出し(4を参照)、黒丸、番号、全角ダッシュ(この文のあとにある“??”)で分割しましょう??こういったものを使えば、あなたの言いたいことがよりわかりやすくなります。


8. できれば顧客の推薦文を載せる。

潜在的な顧客に対しては、商品を試すのはあなたが最初ではないと伝えましょう。自社商品やサービスからすばらしい利益を得た顧客から寄せられた、成果に基づいた推薦文を載せるのです。ただし絶対に推薦者をイニシャルだけで紹介してはいけません??イニシャルのみでの推薦文は、雑誌の裏表紙に載っている“3日間で20kg痩せた!”といった見出しのついた、あの手の広告を連想させます。推薦者はフルネームで、肩書きと職業(あるいは簡単な住所)を添えて載せましょう??ただし必ずご本人の了承を得ること。


9. 注文してほしいと頼むこと!

広告文の読者に対し、あなたがなにをしてほしいのかを伝えること??読者を宙ぶらりんのままにしてはいけません。詳しい情報を知るために電話かEメールをしてほしいのでしょうか。それともいますぐ注文してほしいのでしょうか。あるいは無料相談の予約の電話でしょうか。簡単なアンケートへの回答でしょうか。

読者にいちばんやってほしいことは何かを考えて、それを読者に頼むのです。日々見かけるさまざまな販売広告のうち、読者になにをすべきか明確にしていないものがどれほど多いか、驚くばかりです。もしあなたが書いた広告文がおもしろければ、読者はあなたがなにかを売ろうとしていることを忘れてしまうかもしれません。読者にこうしてほしいと言えば、そうしてくれる確率は高くなるでしょう。


10. 校正すること!

ここまですべてのコツを踏まえ、大変よくできました。では最後にもう一度校正しましょう。誤植、誤字、文法上の間違いを活字にする危険をおかさないこと。そういうミスがあると、あなたの会社が素人だと世に示すことになります。プロの編集者か校正者を雇って、広告文からミスを一掃しましょう。第一印章を与えるチャンスは一度しかないことをお忘れなく! おっと……第一印象、ですね。


著者について
“メルマガの女王”こと、ネット起業家のアレクサンドリア・K・ブラウンは、2万名以上の購読者を誇る、受賞歴のある週刊メールマガジン『Straight Shooter Marketing』を配信している。広告宣伝を活性化し、より多くの利益を得て、自分のビジネスをもっと楽しくしたい起業家は、いますぐ www.EzineQueen.comで無料のヒントをゲット。


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これでは、長くはもたない。

 2008-06-03
今回は
「情報ビジネスの終焉」というレポートを作った
小川忠洋さんの記事を紹介します。

「情報ビジネスの終焉」の著者小川忠洋さんは

専門分野はダイレクトレスポンス広告、
セールスコピーライティング、
インフォメーションビジネスなど。

海外のマーケティングについて最も詳しい人物の一人です。

そんな方が、なぜ今自身がしていること、
広めようとしていることに対して
警鐘を鳴らしてるのか?

まずは記事をお読みください。

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情報ビジネスの終焉
By小川忠洋


ほとんどの人は「情報ビジネス」「情報起業」と言うと
いいイメージを抱かない。それもそのはず、この業界では
価値のない情報に3万、4万円といった値段を
つけて売りつけるのような事が横行していたからだ。


今「情報ビジネス」と呼ばれるものは、ほとんどが極めて
短期間しか使うことができない「トリック」をEブックに
まとめて高額で売って売り逃げのような事をしている。


これでは、長くはもたない。


しかし、「情報」というものは現代社会では最も価値があり、
最も求められているものである。実際、インターネットは
「情報」をつなぐために作られたものだ


先日、「情報ビジネスの終焉」という無料レポートを
書いたらたくさんの人からコメントや感想をもらった。


結果。分かったことはほとんどの人はこの業界の
やり方に対して嫌気がさしているようだ。


「情報ビジネスの終焉」と言うタイトルはショッキングだが
僕がこのレポートを書いた理由は、何も読んだ人に暗くなって
ほしいからではない。


実際、情報を販売するというビジネスモデルはこれから
どんどん大きくなっていくものと考えられる。理由は
いくつかある。


1)現代は情報の価値が極めて高い

ベストセラー作家の勝間和代さんが言うよに情報は現代の通貨だ。
新しい情報や優良な情報を持っていればそれをお金に変えることが
できる。そしてこの傾向はどんどん強くなっている。

新しい価値はモノから情報に移っている


2)スタートするのにコストがかからない

「情報」を売るというビジネスをスタートするのにお店は必要ない。
設備も必要ない。スタッフも必要ない。必要なのは知識といくつかの
ソフトウェアだけだ。

なので、このビジネスをスタートするのは極めて簡単で
レストランや喫茶店のように初期の投資がほとんどと言っていいほど
いらない。なのでスタートする人がどんどん増える


3)インターネットの普及

インターネットは完全に僕らの生活の一部になりつつある。
TVを見る時間は減る傾向にあるが、ネットを見る時間は
増えている。あなたも自分の生活を振り返ってみたら
分かるだろう。

そしてインターネットを見ている人が何を探しているか?
と言えば、「情報」なのだ。世界トップクラスのインターネット
マーケターのヤニクシルバーによると実に92%の人は
「情報」を求めてインターネットの世界に入ってきている


他にも理由はたくさんあるが、これからこのビジネスモデルが
広がりを見せるのは間違いない。だから、きちんとやれば、
とても大きなビジネスチャンスを持っているのだ。


やり方を間違えると大けがするが、やり方さえ正しければ
とても理想的なビジネスになりうるのがこのモデルだ。


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BY 小川忠洋
「情報ビジネスの終焉」の著者:専門分野はダイレクト
レスポンス広告、セールスコピーライティング、
インフォメーションビジネスなど。海外の
マーケティングについて最も詳しい人物の一人である
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